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Mazda MX-5 Roadster Sakura Sondermodell im Test (2018): Wenn in Japan die Kirschen blühen

Mazda MX-5 Roadster Sakura Sondermodell im Test (2018): Wenn in Japan die Kirschen blühen

Wenn in Japan – je nach Region – von März bis Mai die Kirsche in voller Blüte steht, wird gefeiert. Das O-Hanami, das die Schönheit und Vergänglichkeit dieses Ereignisses zelebriert, ist Tradition: seit mehr als tausend Jahren. Ob das neue Sondermodell MX-5 Sakura, benannt nach dieser Blüte, eine ebenso lange Tradition begründen wird, darf bezweifelt werden.

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日本名「REDTOP」の内装はオーバーンですが、こちらは明るいベージュとなっています。

主な特別架装は

  • 9スピーカーBOSEサウンドシステム
  • ダイナミックコーナリングライト(AFS)
  • 駐車アシスト
  • ブライトダークのホイール
  • キーレスエントリー

日本国内ではまだ販売されていない内装色ですが人気があると思うんですけどね。

New Report Says 2019 Mazda MX-5 Miata Gets More Power, Features

New Report Says 2019 Mazda MX-5 Miata Gets More Power, Features

Remember last month when we reported the 2019 Mazda MX-5 Miata could wring more power from its 2.0-liter straight-four engine? Well, a new report from Road & Track further corroborates that news, along with exactly how Mazda hopes to achieve the increase in both horsepower and torque.

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2019年仕様のMiataは181馬力、151ポンドのトルクを得る事が出来そうです。
超軽量ピストン、軽量コネクティングロッド、新しいクランクシャフトなど、さまざまなエンジンのアップグレードにより、より多くのパワーを作り出す予定です。エンジンはより大きな吸排気ポート、高リフトカムシャフト、新しいスロットルボトルを備えています。その他の変更には、リアビューカメラ、マツダのスマートシティブレーキサポートシステムなどがあります。

追加ばかりだけではなくCDプレーヤー外されるとの事。
これは時代の流れなのかもしれませんね。

ドイツ版 mazda MX-5カタログ(NA6、NB4)

輸出仕様(ドイツ)のmazda MX-5のカタログを買ってみました。
イギリス仕様だと右ハンドルで日本と同じになりますが、ドイツ仕様は左ハンドルと反対になりますが、他はイギリス仕様とほとんど変わりません。

NAは1990年のNA6。NBは2003年のNB4になってます。
現在装着しているリアガーニッシュはこの欧州仕様のモノなんです。

Catalog1 Catalog2

NB4になるとエアロボードにスピーカーが装着されます。
そして気になったのは、日本では1600ccと1800ccとして販売されていましたが、ドイツでは1600ccと1900ccで販売されていたんですね。
ちなみにエンジン排気量は日本、ドイツで同じなので表記上の違いだけなんですが。

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Mazda MX-5 Miata Halfie

2017/07に「Mazda MX-5 Miata Halfie」を公開しました。

右側は市販車、左側はCUPカーです。
室内も半分に分かれています。

Nd1 Nd2 Nd3 Nd4 Nd5

NC版は2014/04のニューヨーク・インターナショナル・オートショーで公開されていました。

室内はND版より精巧に分けてます。

Nc1 Nc2 Nc3 Nc4 Nc5

Mazda Cools Up MX-5 With New Arctic Edition For The UK

英国でMX-5の限定車「Arctic Edition」が400台の限定発売です。

Mazda Cools Up MX-5 With New Arctic Edition For The UK

Mazda has resurrected an old special edition version of its MX-5 sports car, which will be limited to just 400 examples in the UK when it goes on sale in February 2017.

It’s based on the 1.5-litre, 129bhp SE-L Nav model, meaning 0-62mph in 8.3 seconds and a top speed of 127mph. Each car is finished in Blue Reflex metallic paint, and wears contrasting silver detailing – the 16-inch alloy wheels, windscreen surround, wing mirrors and headrest hoops are all finished silver. It’s supposed to look crisp and icy.

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ブルーリフレックスマイカにクロームをあしらった仕様で、1.5LのSE-L Navモデルをベースにヒーター付きレザーシートなどを追加装備しています。

マツダ、「ロードスター」をベースにした2台のコンセプトカーをSEMAショーに出展

マツダ、「ロードスター」をベースにした2台のコンセプトカーをSEMAショーに出展

今年の出展車も昨年と同じくらい刺激的なクルマに違いなく、1台は昨年の「MX-5 スピードスター」の改良版、もう1台はリトラクタブル・ハードトップ仕様の魅力的な新型「MX-5 RF」ベースのコンセプトカーになると発表されている。両車とも、カリフォルニア州アーバインにあるマツダのデザイン・スタジオでデザイン・製作されたものだ。

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昨年のSEMAショーで、スパイダーとスピードスターが公開されましたが、今年は「MX-5 スピードスター エボリューション」と「MX-5 RF クロ」だそうです。

スピードスター エボリューションは「ホワイト・エーテル」のボディカラーで約160kgで車両重量およそ945g。
RF クロはマットなチャコールのボディカラーでグローバルMX-5カップのサスペンションが入っていると言う走りも意識した仕様となっているようです。

来月の正式発表で詳細が判明する事でしょう。

British tuner BBR brings the Mazda MX-5 Miata up to 214 hp

BBRからNDロードスターのチューンアップキットが発売です。

British tuner BBR brings the Mazda MX-5 Miata up to 214 hp

Britain’s BBR loves to tune the Mazda MX-5 Miata, and the firm’s new Super 200+ kit pushes the naturally aspirated 2.0-liter four-cylinder’s output to an impressive 214 horsepower (159.6 kilowatts) and 183 pound-feet (248.1 Newton-meters) of torque. Those are hefty gains since the engine has an official rating of 158 hp (118 kW) and 148 pound-feet (200 Nm) in the United Kingdom (or 155 hp (115.6 kW) and 148 lb-ft from the factory in the United States). The result is a sprint to 60 miles per hour in a mere 5.65 seconds – versus 7.3 seconds off the showroom.

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日本仕様は1.5LなのでNCより非力と言うイメージがありますが、2.0LのNDはホントに速そうですね。
RFの日本仕様は2.0Lで出るようですが、幌仕様の2.0Lを待ち望んでいるユーザーは少なくないのでは?

Flyin’ Miata’s 2016 Mazda Miata has a 525-horsepower V-8

Flyin’ Miata’s 2016 Mazda Miata has a 525-horsepower V-8

Flyin’ Miata’s been working on this for a year, and it’s finally ready to hit the streets. The ND uses a General Motors LS3 V-8, good for 525 horsepower. It’s mated to a six-speed Tremec manual transmission and a GM differential.

According to Road & Track’s Bob Sorokanich, Flyin’ Miata estimates its curb weight is about 2,500 pounds, which is not much heavier than the stock MX-5. But with 4 times the power.

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ルーチェのV8を載せたNAロードスターがありましたが、コルベット用V8+カマロSS用6MTを載せたNDロードスターが登場しました。

Flyin' Miataは今までもロードスターの改造を手掛けているので、これからも色々なロードスターが出てくるんでしょうね。
さらにググってみると、V8 NDロードスターの写真が見つかりました。

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Mazda Miata Icon edition celebrates its status at Goodwood

Mazda Miata Icon edition celebrates its status at Goodwood

Customers can order the Icon in Meteor Grey Mica or Crystal White Pearlescent, and the convertibles gets an extra design flourish from Soul Red Metallic parts for the mirrors, rear spoiler, and front splitter. The crimson color is also on a decal down each side, but the cars in these photos don’t wear it. A set of 16-inch gunmetal wheels is a perfect finisher to the exterior upgrades. Inside, occupants sit in black leather seats. Buyers get extra standard tech, too, including rear parking sensors, rain-sensing wipers, and automatic headlights. Power comes from a 1.5-liter four-cylinder with 129 horsepower.

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グッドウッド・フェスティバルでMX-5 Icon Editionが発表されました。
英国にて600台限定だそうです。

メテオグレーマイカ、クリスタルホワイトパールの2色で、ドアミラー、リアスポイラー、フロントスプリッターがソウルレッドメタリックに塗装されています。
ガンメタリックの16インチホイールを履いて、1.5リッターエンジン(129馬力)のみの設定です。

日本での限定車はいつになるんでしょうかね?

フィアット「124スパイダー」のアバルト版と、そのラリー仕様が登場!

フィアット「124スパイダー」のアバルト版と、そのラリー仕様が登場!

小型オープン・スポーツカーの購入を考えているが、マツダ「ロードスター」とイタリアのフィアット「124スパイダー」のどちらにしようかと迷っている方に、決め手となりそうなクルマが登場した。それが写真の新型「アバルト 124スパイダー」だ。フィアットのパフォーマンス部門であるアバルトがチューンした高性能バージョンが、現在開催中のジュネーブ・モーターショー 2016で初公開されている。

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2016年内に日本でも発売される予定のアバルト仕様が登場しました。
1,060kgとちょっと車重が重くなりますが、1.4リッターながら170psとハイパフォーマンスな仕様なので価格次第で人気が出そうです。スペックだけではなく、シートとメーターの色使いなど内装も見逃せませんが、その気になる価格は4万ユーロ(約495万円)からとなっているのでどうなる事やら。

さらに「124ラリー」なるプロトタイプも出展されました。

アバルトは「124ラリー」と呼ばれるモデルのプロトタイプも出展した。FIA R-GTカテゴリに合わせてアバルト・レーシング・チームが開発したというこの車両は、40年前の先祖と同様に「最高のパフォーマンスと最大の信頼性を求めるアバルトの顧客のために、将来的にロードカーに採用される技術を、極限的な状況で開発テストすること」がミッションだという。ボンネットの下には1.4リッター・エンジンに換えて1.8リッター「ビアルベロ」直噴ターボが搭載されており、最高出力300hp/6,500rpmを発生する。トランスミッションは6速シーケンシャル。もちろんベース車と同じ後輪駆動だ。

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