Amazon

楽天

無料ブログはココログ

ラジエーターキャップ交換

ラジエターキャップを交換しました。
メーカーの推奨交換時期は1年らしいですが、いつ交換したのか覚えていません。(^^;
1年毎に交換しなくて壊れるモノではないけど、10年以上使ったのは怖いですからね。

D316-15-205    ラジエターキャップ

開弁圧力:88kPa (0.9kgf/cm2)

今回は純正品に交換しましたが、社外品だと約1/4の値段で買えるので、次回からは交換時期を短く社外品でも良いかと思います。

Radiatorcap1 Radiatorcap2

左が使用品、右が新品。
パッキンの劣化は殆どありませんでした。

by カエレバ
by カエレバ
by カエレバ
by カエレバ

ガスケットキャップ交換・再び

交換してから約10年経ちましたので、チェックしてみたらヒビ割れをしていたので交換しました。

Gas3

10年経ったら交換用のガスケットキャップ「BF67-42-252」が廃番になっていました。
現在純正品として買えるのはフィラーキャップのアッセンブリーです。ガスケットのみは買えません。

調べてみるとマルハ・モータースから「NA/NB用 燃料フィラー用Oリング ガスケット」が発売されてました。
互換品としてはNOK製のOリング・フッソ AS568型「AS568-326D(AN6227-29)」がありました。
耐ガソリンが必須なのでOリングなら何でも良い訳ではないです。

入手さえ出来れば交換は簡単。

Gas1 Gas2

MX-5キャップ

使っているRoadsterロゴ入りのキャップから買い換えました。
今度はMX-5ロゴ入りです。

サイズ調整用の金具には通称カモメマークのマツダロゴが入っています。

Cap1 Cap2 Cap3

NA6CE用フェンダーブラケット

NA8C用フェンダーブラケットを使用していましたが、絶版になっているNA6CE用フェンダーブラケットを入手できたので、交換しました。

Backet1

ブラケットが上下ありますが、上のブラケットです。
左が新車時から付いていて事故・修理で延ばされてしまったフェンダーブラケット。
中央はNA8C用で板状になっているフェンダーブラケット。
右が今回入手したNA6CE用フェンダーブラケット。

Backet2 Backet3 Backet4

これで上下左右の4本共NA6CE用フェンダーブラケットに戻りました。

カバー グリル (NA) 交換

NAロードスターの部品で紛失率が高い部品だと思います。

カバー グリル (NA)    NA01-50-101A   (1台分は3つ必要)

今回は全塗装から返ってきたら1部中央部分は社外パーツになっていて、左右部分はロックが効かない状態となってました。

Rip1 Rip2

外してみると爪部分が折れている状態でしたので、ロックされませんよね。
新品はパチっと音がしてロックされます。

Rip3 Rip4

ガスケット,オイルフィラーキャップ(ZJ) 交換

オイルフィラーキャップのガスケットを交換しました。
以前変えたガスキャップのガスケット「BF67-42-252」は廃盤なので、オイルフィラーキャップのガスケット「ZJ01-10-252」を交換しました。
ブログを書くのに確認したら2009年12月に1度交換していたのをすっかり忘れてました。
でも前回「0324-10-252」と型式番号が変更になっているのでネタにはなりましたが。。。

Oil1 Oil2

と言う事で、新旧比較してもあまり差がありませんでした。(^^;

リトラクタブル コーションラベル 貼り換え

剥がれかかっているコーションラベルを貼り換えました。
買ったのは昨年なんですが。。。

微妙にフォントが変わってます。

Label

NA8C用フロアマットB ズレ防止付 メタルプレート仕様

内装も替えてみようとフロアマットを某オークションで落札しました。

NA8C用フロアマットBです。
ズレ防止の穴が空いていてロードスターのロゴがメタルプレートになっています。
フロアマットBには3種類あって、ズレ防止の穴がないタイプとロードスターのロゴが刺繍のタイプもあるみたいですね。
ちなみにズレ防止の金具はマットを買うと同封されているモノなので単品では買えません。ってか既に廃盤なので新品の入手は不可能ですけどね。(^^;

Mat1 Mat2 Floormat

METALIT SUPER CATALYZER 取り付け

3月には入手していたMETALIT SUPER CATALYZERを取り付けました。

まずはネジが全て外れるか確認してから作業に取り掛かりました。1本でも焼き付いていたりして外れないと苦労しそうでしたが全て問題なく外れました。

まずは排気温センサーを外して、純正触媒を外します。
純正触媒はスタッドボルトで触媒に付いているのでネジを外しただけでは落ちて来ないので撤去は簡単でした。

Metalit1 Metalit2 Metalit3

外れた所で重さ計測。どちらも3.2kgと変わらないので軽量化にはなりませんでした。
METALIT SUPER CATALYZERはボルト&ナットで取り付けます。
今回用意したのは7マークのM10x30mmを4本と4マークのM8x30mmを2本、それぞれフランジナットセレート付のナットもセットです。

Metalit4 Metalit5 Metalit6

METALIT SUPER CATALYZERを持ち上げてマフラーの位置に合わせつつ、ガスケットをセットしてからボルト&ナットを閉めるのは不可能なので、CATALYZERにボルトとガスケットをセットしてテープで外れないようにしてからマフラーと合体させました。

本体は良かったのですが、排気温センサーの取り付けでM8では太すぎて入りません。急遽手持ちのM6x12mmで排気温センサーを固定しました。

Metalit7 Metalit8 Metalit9

試走してみると音量、音質共に変わったかは分かりませんでした。

ラジエター サブタンク交換

汚れが気になっていたラジエターのサブタンクウォーターホースを交換しました。
事前の調査では10mmのネジ3本外せば交換可能でしたが、実際にやってみると一カ所つまずきました。(^^;

ネジ3本外すとフリーになるのですが、黒い筒(チャコールキャニスター)が邪魔で取り出せません。
チャコールキャニスター自体はネジ止めされておらず、上にズラして外せます。
その後、サブタンクを外して撤去完了です。

Tank1 Tank2 Tank3

新旧を比べてみるとキャップの色が黄色から白色に変更されただけではなく内部のホースも一体化されてました。
そんな訳でキャップだけ今までの黄色を使って、その他のホースは新品を組み込んで交換完了です。
ウォーターホース自体はクランプなど使われておらず、差し込んでいるだけです。

Tank4 Tank5

より以前の記事一覧

[PR]

フォト

スポンサーリンク