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ヨコハマ DNA ECOS ES300

前回は2012年なので7年ぶりにロードスターの新品タイヤを買いました。

今回はヨコハマタイヤのDNA ECOSです。タイヤサイズは純正サイズの185/60R14。

引き取りしただけなのでまだ装着・試走はしてません。

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ロードスター30th マグカップ MZRacing

MZRacing製のロードスター30周年記念マグカップです。

1989年にNA型ロードスターが発売されてから30周年となる今年、2019年限定で販売するグッズをあ新たに発売いたしました。
初代のNA型から現行ND型までの精密な4面図をベースにデザインし、中央と内側底面にはロードスター30thアニバーサリーの公式ロゴマークを配したマグカップです。
シックなブラックをベースに、引き締まった印象をあたえるデザインとしました。 飲み干した後に現れるロードスター30周年公式ロゴマークが心をくすぐります。
材質:陶器製

ネットでは一時品切れになっていましたが、復活していました。
全周に歴代ロードスター、カップの底には30周年の記念ロゴが書いてあります。

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イオン のりものシリーズTシャツ マツダユーノスロードスター 【Doublefocus】2018

イオンオリジナルTシャツです。

ユーノスロードスター初代のグリーンカラーをチョイスしてデザインしました。

知った時が遅かったのでLサイズは最後の1枚でした。
しかもマネキンが着ている見本品だけだったので店員さんに声をかけて外してもらいました。

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パンドラRC MAZDA MX-5 NA (ユーノス ロードスター)

パンドラRCからマツダ公認のラジコンボディが発売中ですよ。

商品名:MAZDA MX-5 NA (ユーノス ロードスター)
型番:PAB-181
JANコード:4560452081812
価格(税抜):3,800 円
車幅:フロント 193 mm / リア 198mm

1/10サイズ未塗装ポリカーボネートボディ
商品は、クリアボディ(未塗装)となります。
デカール&マスキングデカール付属
ポリカ製 フロント&リアバンパー別体
ポリカ製 リアライトパーツ付属
ポリカ製 インパネセット付属
日本製
マツダ株式会社公認

※HP掲載の写真は塗装作品例で付属していないパーツ・デカール等を使用しています。

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ラジコンなのに内装付きで、フロントカウルとリアバンパーは別パーツになっているのでポリカーボネートながらデテールがしっかりしている点が良いですね!

by カエレバ
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アバルト 124スパイダー にカーボン製ハードトップの「GT」

アバルト 124スパイダー にカーボン製ハードトップの「GT」…ジュネーブモーターショー2018で公開へ

フィアットの高性能車部門、アバルトは2月28日、スイスで3月6日に開幕するジュネーブモーターショー2018において、アバルト『124GT』を初公開すると発表した。

同車は、フィアット『124スパイダー』のアバルト版、アバルト「124スパイダー」の新グレード。カーボンファイバー製のハードトップを標準装備し、クーペボディとしているのが特徴。1本あたり3kg軽い17インチのOZ製アルミホイールも標準装備する。

このカーボンファイバー製のハードトップは、重量が16kgと軽量。アバルトによると、車両全体の剛性を引き上げる効果を発揮。カーボンファイバー製のハードトップの設定は、セグメントで唯一になるという。

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純正オプション扱いだとNDロードスターにも装着できそうですが、難しいのでしょうかね?

1/24 国産名車コレクション 第36号マツダ ユーノスロードスター(1989)開封

アシェット・コレクションズ・ジャパン発行のスペシャルスケール1/24 国産名車コレクション「第36号マツダ ユーノスロードスター(1989)」を買いました。

発売日に1台買っているので2台目になります。
1台目購入後、アシェット・コレクションズ・ジャパンに在庫を確認をしたら「完売しました」と連絡をもらってから約1か月後にアシェット・コレクションズ・ジャパンのオンラインショップに出てきたモノなのでセカンドロットだと思います。

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初版モノは保存して、今回購入したセカンドロット版を開封してみました。

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ボンネット中央の膨らみがないとかサイドシル下部が黒くないとか

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サンバイザーが折り畳みじゃないとかキックプレートが付いているとかありますが

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全体のシルエットは良い感じです。
眺めていても飽きません。(≧▽≦)

1/24 国産名車コレクション 第36号マツダ ユーノスロードスター(1989)

アシェット・コレクションズ・ジャパン発行のスペシャルスケール1/24 国産名車コレクションです。

発売日前には売り切れるので入手できるか不安でしたが「第36号マツダ ユーノスロードスター(1989)」が買えました。
2018年1月23日号なんですが、発売日は2018年1月9日です。

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by カエレバ
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Himiko 乱

NCシャーシを使った光岡ヒミコの限定車です。

『Himiko 乱』(ヒミコ ラン)は、日本古来の「武の美」をテーマに表した4台限定の特別仕様車です。戦場を駆ける勇猛な騎馬さながらに特別なオーラを放つ専用のボディカラーは、日本の伝統色である漆黒(しっこく[ブラック])と、藍鼠(あいねず[グレー])の2色をご用意し、それぞれのルーフパネルとボディサイドには同じく日本の伝統色である朱殷(しゅあん[レッド])を組み合わせています。また、「花吹雪」と名付けた1%未満の金色のフレークを塗布した技巧で、ボディ表面はまるで空に煌めく星々のごとく、重厚で奥深い、複雑な立体感を実現しました。

 さらに、塗装工程では、深みのある表現を追求するため、工程に一手間も二手間もかけています。色と色の境界にできる数ミクロンの塗り分け段差をなくしたり、塗膜全体を研磨して限りなく平滑にすることで、塗料を吹き付ける際に発生する不均一な塗装肌をなくしたりして、まるで漆のような艶と深みを出しています。

 インテリアには、かつて、織田信長が愛用した「片身替」をイメージした、漆黒(しっこく[ブラック])と朱殷(しゅあん[レッド])の半身ずつからなる「片身替」シートを採用し、異なる素材を組み合わせた斬新かつシャープな印象に仕立てています。

 また、金沢の純金箔をちりばめた専用インパネデコレーションパネルは、現代の自動車でありながらも絢爛豪華な装飾で、他にも、専用の七宝焼きラジエターグリルバッヂや、甲冑の一部を連想させるアルミホイールなどの戦国時代の美意識を掻き立たせる、現代社会という乱世を生きる侍たちに贈る至高の逸品としてご案内いたします。

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NCロードスターのパーツ供給で作られているヒミコなのでこれが最後の限定車なのかもしれません。
今までも独特の世界観で作られていますが、今回も豪華絢爛の言葉が似あう1台になっていますね。

25歳の誕生日

大分過ぎましたが、8月7日で25歳となりました。
そんな訳で21年目からを振り返ってみました。
「」にデジカメ遍歴も記載しました。
#20年までは「20歳の誕生日」に掲載してあります。

2013年
センターストライプ撤去。サイドライン追加。
NA8C用電動ドアミラー。
「Panasonic LUMIX DMC-G5:1605万画素、SDXC対応」
「Panasonic LUMIX DMC-G6:1605万画素、SDXC(UHS-I)対応、外部マイク対応」

2013

2014年
ボーダーライン追加。
純正オプションのBリップスポイラー。
純正リアスポイラーB。
ユーノスバッジ撤去。
UK仕様リアガーニッシュ。
リアフラップ。
シビエ製フォグライトの黄色レンズ破損&白色レンズ装着。

2014

2015年
ボーダーライン、サイドライン撤去。
ブラックレーシング製エイトスポークホイール。
シビエ製フォグライトの黄色レンズ装着。
「SONY Cyber-shot DSC-RX100:2020万画素、1.0型センサー、光学3.6倍ズーム」

2015

2016年
UK仕様レフレックス レフレクター。
純正リアスポイラーB&ハイマウントストップランプ撤去。
ビキニトップ自作。
「Panasonic LUMIX DMC-G7:1600万画素、4K対応、SDXC(UHS-II U3)対応」

2016

2017年
Aピラー、ドアミラーを元に戻す。
ホイールがブリヂストン製スーパーR.A.P.。

2017

マツダからレストアプランも発動するし、今後はリフレッシュネタが増えそうな気がします。。。

マツダ ロードスター NC-RHT VS ND-RF 電動ハードトップ 開閉競争

東京日和での一コマです。

マツダ ロードスター NC-RHT と ND-RF で電動ハードトップの開閉競争をしてみました。
カタログ値では、NC-RHT 12秒、新型のND-RFは13秒となっています。
実際速いのは。。。

より以前の記事一覧

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