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25歳の誕生日

大分過ぎましたが、8月7日で25歳となりました。
そんな訳で21年目からを振り返ってみました。
「」にデジカメ遍歴も記載しました。
#20年までは「20歳の誕生日」に掲載してあります。

2013年
センターストライプ撤去。サイドライン追加。
NA8C用電動ドアミラー。
「Panasonic LUMIX DMC-G5:1605万画素、SDXC対応」
「Panasonic LUMIX DMC-G6:1605万画素、SDXC(UHS-I)対応、外部マイク対応」

2013

2014年
ボーダーライン追加。
純正オプションのBリップスポイラー。
純正リアスポイラーB。
ユーノスバッジ撤去。
UK仕様リアガーニッシュ。
リアフラップ。
シビエ製フォグライトの黄色レンズ破損&白色レンズ装着。

2014

2015年
ボーダーライン、サイドライン撤去。
ブラックレーシング製エイトスポークホイール。
シビエ製フォグライトの黄色レンズ装着。
「SONY Cyber-shot DSC-RX100:2020万画素、1.0型センサー、光学3.6倍ズーム」

2015

2016年
UK仕様レフレックス レフレクター。
純正リアスポイラーB&ハイマウントストップランプ撤去。
ビキニトップ自作。
「Panasonic LUMIX DMC-G7:1600万画素、4K対応、SDXC(UHS-II U3)対応」

2016

2017年
Aピラー、ドアミラーを元に戻す。
ホイールがブリヂストン製スーパーR.A.P.。

2017

マツダからレストアプランも発動するし、今後はリフレッシュネタが増えそうな気がします。。。

マツダ ロードスター NC-RHT VS ND-RF 電動ハードトップ 開閉競争

東京日和での一コマです。

マツダ ロードスター NC-RHT と ND-RF で電動ハードトップの開閉競争をしてみました。
カタログ値では、NC-RHT 12秒、新型のND-RFは13秒となっています。
実際速いのは。。。

マクドナルド、「ハッピーセット」に「トミカ」と「リラックマ」登場

マクドナルド、「ハッピーセット」に「トミカ」と「リラックマ」登場

日本マクドナルドは4月14日より、ハッピーセット「トミカ」と「リラックマ」セットの販売を開始する。価格は460円(税込)より。期間は4月14日から1か月で、それぞれ8種類のおもちゃが付属する。また、4月15日、16日の2日間限定でハッピーセット1つの購入につき「トミカスペシャルDVD2017」または「リラックマ オリジナルコラボシール」1枚が付属する。

気になる車種は。

1. ダンプカー(日立建機 リジッドダンプトラックEH3500ACII)
※車体前部のボタンを押すと、荷台がゆっくりと上がっていきます。

2. 清掃車(トヨタ ダイナ清掃車)
※バケットが上下に動き、扉も開きます。

3. パトカー(マツダcx-5 パトロールカー)
※赤色灯下の電光掲示板の文字が見る角度によって変ります。

4. 消防車(日野はしご付き消防車 モリタ・スーパージャイロラダー)
※はしごの土台を左右に動かすと連動してはしごが上を向きます。

5. 赤のマツダ ロードスター
※ルーフトップの取り外しが可能。オープンカーにもなります。

6. トヨタ86 マクドナルドレーシングカー
※マクドナルドオリジナルのデザインの【86】。車体裏にあるスイッチを入れるとヘッドライトが光ります。

7. オレンジ色のニッサン GT-R
※ルーフトップにあるボタンを押すと、ボンネットが開き、エンジンルームが見ることができます。

8.  黒のスポーツカー(ロータスエキシージ R-GT)
※車体後部のエンジンルーフが開いて、エンジンルームが見えます。

早速購入してみると、選べないのにNDロードスターが出てきました。
オープン状態にもなりますが、ドアミラーも無くなります。(^^;

トミカと言ってもオリジナルと比べるとハッピーセットVerは少し大きくなってます。

Nd1 Nd2 Timoca

AEON チューニングカーシリーズ 第30弾 マツダ ロードスター

AEON限定のトミカです。

2017年3月20日(月)発売予定 メーカー希望小売価格 600円(税込)

イオン特注モデルのオリジナルデザイントミカです。
第30弾は「マツダ ロードスター」! サスペンション/ソフトトップ脱着 本商品は、既存商品のカラー(デザイン)変更となり、それ以外の形状・機構等の変更や追加パーツ等の取り付けはありません。
取り扱い…全国のイオン各店(一部取扱いの無い店舗がございます)。

22日にAEON店舗に行って見たら既に売り切れでしたが、キッズリパブリック オンラインショップで買えました。

一人1点までですが、送料無料キャンペーン中なのでお買い得でした。
トミカひとつなのに大きな箱で到着です。(^^;

Eaon Tomica

NA8、NBブレーキパッド~覚書

自分のロードスターはNA6CEなのですが、ブレーキはNA8を流用しています。
そんな訳でブレーキパッドもNA8用にしないと使えません。

サーキットなどスポーツ走行はしないので、純正品で良いのですが純正品はフィッティング金具が付属してコストアップしています。
逆に言えば純正品を買わないとフィッティング金具は買えません。

例外にマルハ・モータースから唯一「ロードスターブレーキ フィッティング金具セット」は発売されていますが。。。

Break

そこで純正同等品のブレーキパッドの品番を調べてみました。

ちなみにNA8は以下の車種と共通です。

  • E-NA8C
  • GF-NB6C(NR-A除く)
  • GF-NB8C(マツスピVer除く)
  • GH-NB6C(NR-A除く)
  • GH-NB8Cノーマルサス仕様
  • E-CBA8P
  • E-CBAEP

まずはフロント側

マツダ品番
NAY5-33-23Z、NAY5-33-23ZA、NAY5-33-23ZB、NAY5-33-23ZC、NAY5-33-28Z、NAY5-33-28ZA、NAY5-33-28ZB、N0Y3-33-23Z、N0Y3-33-28Z、1U16-33-28Z、AY040-MA014

アケボノ:AN-461
トキコ:TN-464
住友:SN285P
ミヤコ:MD-211
カシヤマ:D3093-02
日清紡:PF5364
マテリアル:MN-269
アイシン:AS-Z353
タクティー:V9118X015
ピットワーク:AY040-MA014

次にリア側

マツダ品番
BCYF-26-43Z、BCYF-26-43ZA、B0YA-26-43Z、B0YA-26-43ZA、1U00-26-48Z、1U0K-26-48Z、N0Y6-26-48Z、N0Y6-26-48ZA、N0Y8-26-43Z、N0Y8-26-43ZA、NAY5-26-43Z、NAY5-26-43ZA、NAY5-26-43ZB、NAY5-26-48Z、NCY0-26-48Z

アケボノ:AN-466W
トキコ:TN-475M
住友:SN668P
ミヤコ:MD-217M
カシヤマ:D3094M-02
日清紡:PF5365
マテリアル:MN-278
アイシン:AS-Z403
タクティー:V9118X031
ピットワーク:AY060-MA009

以上、各社から対応品が出ているようです。

国産「デートカー」復活…エレガントさと開放感を両立、324万円から

国産「デートカー」復活…エレガントさと開放感を両立、324万円から

マツダは11月10日、電動格納式ルーフを採用した2シーター・リトラクタブルハードトップモデル『ロードスターRF』の予約受付を開始、12月22日に発売すると発表した。

ロードスターRFは、ルーフから車両後端まで、なだらかに傾斜するラインが特徴的な「ファストバック」スタイルを採用。印象的なルーフ後部の形状とルーフの開閉に応じて開閉するリアウインドーによる新しいオープンエア感覚を実現している。

価格は324万円から373万6800円。

1118320 1118326 1118284

軽井沢東京ミッドタウンで実車は見てきましたが、正式に国内発売が決まりました。
個人的には「オープンカーなのに」と言う思いがありましたが、下記の記事を読むと納得しました。

ロードスター前主査の山本さんにズバリ聞いた「RFより幌のほうがいいと思うんですけど!?」

山本「RFの良さは新しい価値なんです。クーペのような綺麗なスタイルと快適性、それに気持ちよく走りたい。そういう人に見てもらいたいんです。幌のロードスターとどっちがいいですか?という選択肢ではないんです。」

幌のNDとRFでは同じグレード名が使われていますが、Sグレードは立ち位置が違うので微妙です。

例えば、幌のSはマツコネ、オートエアコン、リアスタビ、LSDなど無しなのに対して、RFのSはマツコネ、オートエアコン、前後スタビ、LSDなどが装備されているんです。
RFはS、VS、RSの3グレードありますが、車重はグレード関係なくMTが1,100kg、ATが1,130kg。
Sは車線逸脱警報システムなどの電子デバイスがオプション扱いでシートがファブリック。
VSはオーバーン色の皮製シートでルーフの2トーンが選択可能。
RSは黒色の皮製シートでビルシュタインダンパーを装着。
と言った感じでしょうか。
外観はRSだけガンメタリックのホイールとピラノブラックのドアミラーになり、SとVSは高輝度塗装でドアミラーはボディ同色です。

ルーフの開け閉め時に窓ガラスが下がるのは幌タイプと同じですが、開け閉め動作が完了したら開いた窓を閉める動作が加わりましたね。
もっと早く対応して貰いたかった気もします。

RFの発売によって、オープンカーが街中を多く走る日が来るんでしょうか。

Tokyo Midtown DESIGN TOUCH 2016 マツダデザイン展示

マツダ、「Tokyo Midtown DESIGN TOUCH 2016」に出展

 「Mazda Design Elegance(マツダデザインエレガンス)」をテーマに、今秋日本で予約販売開始予定のマツダ ロードスター RFの北米仕様モデル「Mazda MX-5 RF」、1969年発売のマツダ初の前輪駆動車「ルーチェ ロータリークーペ」の、ともに流麗なクーペデザインを追い求めたクルマ2台を展示します。さらに、視覚だけでなく、感性に訴えかけるブランド体験を提供するために、株式会社資生堂とともに開発した、マツダのデザインテーマ“魂動(こどう)”の世界観を表現したフレグランス「SOUL of MOTION」も出展します。

そんな訳で東京ミッドタウンへ行って来ました。
展示スペースにはMX-5 RFとルーチェ、さらにSOUL of MOTIONが展示されていました。
SOUL of MOTIONはパッケージだけではなくサンプルが置いてあって香りを楽しむ事も出来ました。

Design1 Design2

MX-5 RFは運転席に座って、ルーフの開閉を体験できます。
ちなみに床から電源を取り入れているようで、常時ランプ類も点灯しています。

クローズ時は幌タイプとなんら変わりませんが、コンソールにあるスイッチを操作するとルーフが音もなく開いていきます。スイッチをカチッと入れれば全てやってくれるのではなくずーっと押し続けなくてはならないのは面倒と思いましたが。。。(^^;

Aピラー部分のロックも自動で開閉。サイドウィンドウの動作は既に開いていたので確認してません。

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色々話を聞いてみると、このMX-5 RFは軽井沢ミーティングに展示された車両そのものだそうです。
あの時は一切触ってはいけなかったのに、今回は乗車可能だなんて。。。
ボンネットは開けてもらえませんでした。

排気量は「2L」
価格は「Z4よりは安価」
発売時期は「年内」
年内納車は「それは分からない」
グレードは「ありますよ」
色は「マシーングレーが追加で、何か無くなるかも」
そんな感じで未だベールに包まれた感のあるMX-5 RFでした。

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オートスケールコレクション MR03N-RM マツダロードスター パールホワイト MZP145PW

京商製ミニカーです。
これはオートスケールコレクションでミニッツシリーズの乗せ変え用ボディなのですが、シャーシも付属しているのでそのまま飾っても問題ありません。

ラジコン用なのでホイールが純正ホイールじゃないのは仕方ない所でしょうか。

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マツダ、「ロードスター」が生産開始27年で累計生産台数100万台達成

マツダ ロードスターが累計生産台数100万台を達成しました。

マツダ、「ロードスター」が生産開始27年で累計生産台数100万台達成

マツダは、2人乗りモデル「ロードスター」シリーズの累計生産台数が4月22日で100万台に達したと発表した。これは1989年4月に宇品第一工場で初代ロードスターの生産を開始して以来、27年での達成となる。

 ロードスターは2015年5月に4代目モデルが発売されたマツダの人気モデル。ギネス世界記録の「2人乗り小型オープンスポーツカー」というジャンルで生産累計世界一の記録を更新し続けており、マツダでは今回の生産累計100万台達成を機に“新たな記録に挑戦する”としている。

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27年間4世代のロードスターで100万台の生産を達成しました。
NAロードスターが発売された時、他社からライバルとなるオープンカーも発売されましたが、継続して販売されていないのでこの記録は抜けないんじゃないでしょうか。
だって、ロードスターはこれからも生産し続けられるのですから。

「100万台達成記念車」が全国で展示されるようですが、限定車を出しても良いんじゃないでしょうかね?

「ロードスター」の沿革

1989年 2月 米シカゴモーターショーにて初代ロードスター発表
1997年10月 東京モーターショーで2代目ロードスター発表
1998年12月 10周年記念限定車発表
2000年 5月 「2人乗り小型オープンスポーツカー生産累計世界一(531,890台)」ギネス世界記録認定
2002年 1月 累計生産台数60万台達成(ギネス世界記録認定)
2005年 3月 ジュネーブモーターショーで3代目ロードスター発表
2005年 4月 累計生産台数70万台達成(ギネス世界記録認定)
2006年 7月 英国国際モーターショーでリトラクタブルハードトップモデル発表
2007年 1月 累計生産台数80万台達成(ギネス世界記録認定)
2009年 7月 20周年記念車発表
2011年 2月 累計生産台数90万台達成(ギネス世界記録認定)
2014年 4月 25周年記念車発表
2014年 9月 4代目ロードスター発表
2016年 3月 ニューヨーク国際モーターショーでロードスターRF発表

マツダ ロードスター にリトラクタブルハードトップの「RF」

NDロードスターの電動メタルトップが発表されました。

マツダ ロードスター にリトラクタブルハードトップの「RF」

マツダは3月23日、マツダ『ロードスター RF』の概要を明らかにした。実車は3月23日夜、米国で開幕するニューヨークモーターショー16で初公開される。

ルーフからリアエンドまでなだらかに傾斜するルーフラインを特長とするファストバックスタイル、そして、独自のリアルーフ形状と開閉できるバックウィンドウによる新しいオープンエア感覚を実現。さらに電動ルーフは、10km/h以下での走行中の開閉を可能とするフル電動式へと進化した。

また、限られたスペースにコンパクトかつ効率的に収納できる構造とし、ファストバックスタイルのデザインとソフトトップモデルと同じ荷室容量を両立させた。

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NCロードスターでは幌車よりRHTが売れていたと言う事もあり、NDロードスターのRHT(power Retractable Hard Top)が予想されていましたが、RF(Retractable Fastback)が登場です。

気になるエンジンは市場毎に1.5Lと2.0Lを分ける戦略みたいですが、日本仕様は2.0L、タイヤも17インチで発表されました。

マニアな方は輸出仕様に2.0Lがあるのは知っていると思いますが、一般の方も2.0Lの存在を知る事になるので、幌車の2.0Lが国内販売される日が近くなるんじゃないかと勝手に想像してしまいます。

後上方から見るとルーフは黒(ピアノブラック)になってトランク形状が幌車と違う事が分かります。Aピラーはボディ色です。
※ルーフはボディ同色も選べるらしいです。
ちなみに今回はCX-9にも採用される「マシーングレー」と言う特別色。RF専用色になるのか幌車にも採用されるのか気になる所です。

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