Amazon

楽天

無料ブログはココログ

Maruni 虫ゴム 8本セット

英式バルブの虫ゴムが1年位の消耗品とあったので交換しようと買ってみました。
ゴム製品なので消耗品なのは分かりますが1年は早すぎな気もしますがどうなんでしょうかね?

Bulb

SHIMANO(シマノ) LP-X101 センサー・常時点灯切替スイッチ付LEDランプ

娘の自転車にも常時点灯ライトに交換しました。
今回用意したのはシマノ製LP-X101とシマノ製DH-2N40が組み込まれた24×1-3/8WOのアルミリムです。
娘の自転車は緑色と白色なので今までのライトはメッキ仕様だったので色を統一して白色をチョイスしました。

Nexus_01 Nexus_02 Nexus_03

交換は数日前もやったので慣れたものです。
シティサイクルのキャリパーブレーキはタイヤを外すように開かないですが、力業でタイヤを外しました。

Nexus_04 Nexus_05 Nexus_06

キャットアイ(CAT EYE) テールライト TL-SLR200N 太陽電池 ソーラー充電式 JIS規格適合リフレクター

GIANT ESCAPE R3のリアも反射板だけではなく夜に光るテールライトが欲しかったので、CAT EYE製品のTL-SLR200Nを買いました。

Light1

今回の決め手はソーラー充電と自動点灯システム。
ソーラー充電なので乾電池みたいに無くなったら交換ではなく、USB充電みたいに無くなったら充電する手間はなく太陽光に当てるだけで充電してくれるのです。
ニッケル水素ボタン充電池(GP40BVH)は交換可能です。
そして自動点灯なので暗くなって動き出したら点灯するので付け忘れも消し忘れもありません。

交換手順は簡単。+ドライバーでネジを1つ外して付け替えるだけなんですが、ESCAPE R3のフレームには合わなかったようで、付属品のステーではフレームとネジの隙間が無い のでGIANT純正のステーを使いました。

Light2 Light3

ちなみにGIANT純正の反射板はステー、ネジ込みで21g、TL-SLR200Nはステー、ネジ込みで42gでした。
両者を比較すると反射板の大きさは同じ位なのでソーラー充電、発光部分がある分大きくなっています。

Light4 Light5

MAZDA MX-5(マツダ・ロードスター)に30周年記念モデルが世界3000台限定で登場

MAZDA MX-5(マツダ・ロードスター)に30周年記念モデルが世界3000台限定で登場

2月7日から18日まで開催されているシカゴオートショーにおいて、MAZDA MX-5の30周年記念モデルが披露されました。

 

専用色「レーシングオレンジ」をまとった特別仕様車「MAZDA MX-5 Miata 30th Anniversary Edition」は、30年にわたり100万台以上販売されてきた同車の記念モデルで、オーナーへの感謝とこれからのMX-5への期待を込めて設定されたそう。「レーシングオレンジ」は、朝焼けのようなオレンジ系をイメージして開発したとしています。

Mx530th1 Mx530th2 Mx530th3

世界3,000台限定で500台は米国みたいですね。
日本には何台入ってくるんでしょうか?
また「レーシングオレンジ」はこの30周年記念モデル専用色にするのか、デミオなど他車にも使うのか色々気になる1台です。

東京・神奈川・埼玉、大雪の恐れなくなる 路面凍結には今後も注意を

東京・神奈川・埼玉、大雪の恐れなくなる 路面凍結には今後も注意を

気象庁は9日午後、東京都と神奈川、埼玉両県で大雪の恐れはなくなったと発表した。関東地方の南東海上にある低気圧が東に遠ざかっているため。ただし、10日朝にかけて気温の低い状態が続くことから、路面凍結への注意を呼びかけている。

Snow

朝起きた時には雪が降っていて白くなり始めていましたが、そのままで積もる様子もなく雪がやみました。
当初では関東平野部でも最大10cm積もるかもと予想されていましたが、大事にならずに良かったです。

«乾燥芋用芋カット器具を作る

[PR]

フォト

スポンサーリンク